ソフトバンクのiPhone本体価格は、2026年8月24日時点でiPhone 17e 256GBが124,560円、iPhone 17 256GBが159,840円などです。ソフトバンク+1
ただし、実際に毎月いくら払うかは、本体価格だけでは決まりません。端末代・通信料金・割引・返却条件を分けて確認し、最後に総額で比べることが大切ですよ。
ソフトバンクのiPhone本体価格はいくら?
ソフトバンクのiPhoneは、機種とストレージ容量によって本体価格が大きく変わります。
まず「結局、本体はいくらなの?」という疑問に答えるため、2026年8月24日時点でソフトバンクの公式情報から確認できる主なモデルの通常の端末代金をまとめました。ソフトバンク+2ソフトバンク+2
| 機種 | 容量 | 端末代金総額(税込) |
|---|---|---|
| iPhone 17e | 256GB | 124,560円 |
| iPhone 17 | 256GB | 159,840円 |
| iPhone Air | 256GB | 193,680円 |
| iPhone 17 Pro | 256GB | 219,600円 |
| iPhone 17 Pro Max | 256GB | 240,480円 |
256GBでそろえて比べると、iPhone 17eとiPhone 17 Pro Maxでは10万円以上の価格差があります。どのモデルを選ぶかで、端末にかかる総額はかなり変わることが分かりますね。
なお、iPhone 17eには512GB、iPhone 17には512GB、iPhone AirやProシリーズにはさらに大容量のモデルもあり、容量を増やすほど価格も上がります。たとえばiPhone 17eは256GBが124,560円、512GBが168,480円です。ソフトバンク
iPhone 17 Proは256GBが219,600円、512GBが266,400円、1TBが309,600円。iPhone Airは256GBが193,680円、512GBが241,920円、1TBが285,840円と案内されています。ソフトバンク
ここで注意したいのが、この「端末代金総額」と、キャンペーンや新トクするサポート+を使った場合に表示される負担額は別の数字だということです。
ソフトバンクでは購入方法や契約種別による割引が行われることがあり、2026年8月24日時点でも期間限定キャンペーンが実施されています。キャンペーンの対象機種・契約方法・終了日は変わるため、購入時点の表示を確認してください。ソフトバンク
ソフトバンクで販売されている主なiPhoneは?
2026年8月24日時点では、新トクするサポート+の対象iPhoneとして、iPhone 17e、iPhone 17 Pro、iPhone 17 Pro Max、iPhone Air、iPhone 17、iPhone 16eなど複数のモデルが案内されています。ソフトバンク
iPhone 17eは2026年3月11日に発売されたモデルです。ソフトバンク
旧モデルは在庫や販売状況が変わるため、「以前この価格だった」という情報と「現在その容量・カラーを購入できる」という情報は分けて考えましょう。
また、ソフトバンクは機種代金について店舗ごとに異なる場合があると案内しています。価格を比較するときは、実際に購入するオンラインショップや店舗で最終金額を確認するのが安全です。ソフトバンク
ソフトバンクのiPhoneは月々いくら?料金プランを比較
iPhoneをソフトバンクで使う毎月の費用は、「通信料金+端末の分割代金+オプション-適用される割引」で考えると分かりやすくなります。
2026年8月24日時点で、ソフトバンクオンラインショップからスマートフォンを契約する場合、「ペイトク2」「テイガク無制限」「ミニフィット2」「スマホデビュープラン+」が案内されています。ソフトバンク
一般的な料金比較では、次の3プランを押さえておくとよいでしょう。
| 料金プラン | データ容量 | 基本料(税込) | 特徴 |
|---|---|---|---|
| ペイトク2 | 無制限 | 10,538円/月 | 対象のPayPay利用にポイント特典あり |
| テイガク無制限 | 無制限 | 8,008円/月 | データ使用量が多い人向け |
| ミニフィット2 | 2GBまで | 5,258円/月 | データ使用量が少ない人向け |
| ミニフィット2 | 5GBまで | 6,358円/月 | 利用量に応じて2段階で変動 |
ペイトク2とテイガク無制限は「無制限」と案内されていますが、どのような使い方でも常に速度制御がないという意味ではありません。
ソフトバンクでは、時間帯や機械的な通信によって速度制御を行う場合があり、直近30日間で300GBを超えた場合には最大4.5Mbpsの速度制御を行う場合があるとしています。ソフトバンク
割引後の月額はいくら?
料金プランは基本料だけでなく、自分が利用できる割引まで確認しましょう。
たとえばペイトク2は基本料10,538円/月ですが、家族3人で加入し、SoftBank 光・Airへの加入など所定の条件を満たし、PayPayカード ゴールドで支払う公式料金例では7,678円/月です。ソフトバンク
同様にミニフィット2では、所定の条件を満たした場合、2GBまで3,058円/月、5GBまで4,158円/月という料金例が示されています。ソフトバンク
ただし、ここは初心者の方が特に勘違いしやすいところです。
広告などで目にした割引後料金が、そのまま自分にも適用されるとは限りません。
家族回線数、固定通信サービス、支払い方法などの条件があるためです。SoftBank 光などを新しく契約する場合は、スマホ側の割引だけでなく固定通信側の費用も含めて考えましょう。
電話をよく使う人は通話料も確認
通話オプションを付けていない場合、対象プランでは国内通話が22円/30秒となっています。ソフトバンク
短い電話をたまにする程度なら従量制でもよいかもしれませんが、仕事や家族との連絡で電話をよく使う方は通話オプションも含めて月額を計算する必要があります。
「iPhoneが月々○円」という表示だけを見るのではなく、自分が毎月実際に支払う通信費まで含めて考えるのがポイントですよ。
新トクするサポート+とは?2年返却と所有は何が違う?
新トクするサポート+は、対象機種を48回払いで購入し、所定の時期に特典を申し込み、期限内に端末の回収・査定を完了すると、残りの機種代金の一部が支払い不要になる仕組みです。ソフトバンク
大きく分けると、13~24カ月目に利用する「特典A」と、25カ月目以降に利用する「特典B」があります。
| 項目 | 特典A | 特典B |
|---|---|---|
| 申し込み時期 | 13~24カ月目 | 25カ月目以降 |
| 支払い不要になる機種代 | 最大36回分 | 最大24回分 |
| 端末の返却 | 必要 | 必要 |
| 特典利用料 | 最大22,000円 | 最大22,000円 |
| 早期利用料 | 最大88,000円 | 原則として特典Aのような早期利用料はなし |
特典Aでは、あんしん保証パックサービスへの加入が必要で、月額使用料は対象機種によって最大1,980円/月です。早期利用料も最大88,000円と案内されています。ソフトバンク
そのため、「最大36回分が不要=12回分だけ払えばiPhoneが手に入る」という仕組みではありません。
端末を返却することに加え、特典利用料、早期利用料、保証サービスなども確認する必要があります。
iPhone 17 Proを約2年で返却するといくら?
具体例として、iPhone 17 Pro 256GBを見てみましょう。
ソフトバンクの価格資料では端末代金総額は219,600円です。資料に掲載された他社からのりかえの48回払い例では、1~12回目が1円/月、13~24回目が6,099円/月、25~48回目が6,100円/月となっています。ソフトバンク
25カ月目以降に特典Bを利用する資料上の例では、1~24回目の分割支払金合計が73,200円、特典利用料が22,000円で、支払合計額は95,200円です。ソフトバンク
| iPhone 17 Pro 256GBの例 | 金額 |
|---|---|
| 端末代金総額 | 219,600円 |
| 1~24回目の分割支払金合計 | 73,200円 |
| 資料上の特典利用料 | 22,000円 |
| 特典Bを利用した支払合計例 | 95,200円 |
| 利用後の端末 | ソフトバンクへ返却 |
ここで一番大切なのは、219,600円と95,200円は同じ意味の「価格」ではないことです。
219,600円は端末代金総額です。一方、95,200円は資料で示された条件のもと、約2年で端末を返却するケースの支払例です。
つまり「219,600円のiPhoneを95,200円で買える」という話ではありません。
私なら返却型プログラムは「安く購入する方法」というより、一定期間iPhoneを利用したあと返却することで、残りの支払いが不要になる選択肢として考えます。
2026年8月19日に査定ルールが変更
新トクするサポート+では、2026年8月19日に査定基準と故障時負担金の内容が変更されました。
8月19日以降に加入した場合は変更後の内容、8月18日までに加入した場合は変更前の内容が適用されます。ソフトバンク
変更後は端末状態に応じた査定があり、条件を満たさない場合には故障時負担金が発生する可能性があります。ソフトバンクのFAQでは、条件によって最大44,000円と案内されています。ソフトバンク
一方、2026年8月19日以降に対象機種を購入し、機種購入時から特典利用の申し込み完了時点まで対象のあんしん保証パックサービスに加入している場合、故障時負担金は発生しないとされています。ソフトバンク
返却を前提に購入するなら、画面やカメラ、外装などの状態も無関係ではありません。
「2年後に返せば終わり」ではなく、返却時期と端末状態まで含めて一つの契約と考えたほうが分かりやすいでしょう。
2年返却・長期所有・持ち込みはどれがお得?
iPhoneの購入方法は、単純な本体価格だけでは公平に比べられません。
そこで私は、金額だけではなく「端末が最後に誰の手元に残るのか」まで含め、3つの使い方に分けて考えるのがおすすめだと思います。
| 使い方 | 支払いで重視する数字 | 端末の扱い | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| 約2年で返却 | 返却までの分割代+特典利用料など | 返却する | 短い周期で買い替えたい人 |
| 4~5年程度所有 | 端末代金の総支払額 | 手元に残す | 同じiPhoneを長く使いたい人 |
| 他店購入を持ち込み | 購入先の端末価格+回線料金 | 購入条件による | 購入先を自由に選びたい人 |
たとえば先ほどのiPhone 17 Pro 256GBでは、ソフトバンクの端末代金総額は219,600円です。
一方、資料にある他社からのりかえの条件で約2年後に特典Bを利用する例は95,200円です。ソフトバンク
差額だけを見ると返却するほうがかなり小さく見えますが、2年返却ではiPhoneが手元に残りません。
4~5年使うつもりの方や、使い終わったiPhoneを家族へ譲る方、予備端末にしたい方なら、所有すること自体にも価値があります。
反対に、1~2年程度で新機種へ買い替え、古いiPhoneを残す必要がない方なら、返却型プログラムは比較する価値があります。
「どちらが安い?」より先に「2年後、そのiPhoneを返してもいい?」と考える。これが返却プログラムを比較するときの、私がおすすめしたい判断方法です。
通信料金まで含めた比較では回線条件をそろえる
もう一歩踏み込むと、購入方法を比べるときは通信料金の条件を同じにする必要があります。
たとえばソフトバンクで端末を購入するケースと、別の販売元で購入したiPhoneをソフトバンクへ持ち込むケースで、同じ料金プランを使うのであれば、比較の中心は端末側の費用になります。
逆に料金プランまで変えてしまうと、「端末購入方法の差」と「通信プランの差」が混ざってしまいます。
これはスマホ料金比較で意外と見落としやすいポイントです。
端末を比べるときは回線条件をそろえ、回線を比べるときは端末条件をそろえる。
この考え方なら、広告に表示される大きな割引額だけに引っ張られにくくなります。
Appleなどで買ったiPhoneをソフトバンクへ持ち込める?
ソフトバンク回線を使うからといって、iPhone本体まで必ずソフトバンクで購入する必要はありません。
Appleなど別の販売元で購入したiPhoneでも、ソフトバンクで利用できる条件を満たしていれば、持ち込んで回線を利用する選択肢があります。
ただし、購入先によって販売条件が異なるため、「Appleで直接購入する場合」と「その他の販売店で購入する場合」を完全に同じものとして考えないようにしましょう。
持ち込み前には、少なくとも次の点を確認してください。
- 利用予定のiPhoneがソフトバンク回線に対応しているか
- ソフトバンクの動作確認情報を確認したか
- 物理SIMとeSIMのどちらを使うか
- SIMやeSIMの変更・再設定が必要か
- SIMロックなど利用を妨げる条件がないか
- 現在の端末からどの方法でデータを移すか
特に初心者の方に覚えておいてほしいのが、「回線の設定」と「写真やアプリのデータ移行」は別の作業だということです。
写真やアプリを新しいiPhoneへ移せても、SIM・eSIMの設定が完了していなければ、モバイル通信や通話を利用できないことがあります。
反対に、電話番号が使える状態になったからといって、古いiPhoneの写真やアプリがすべて自動的に移るわけでもありません。
eSIM専用iPhoneはSIMカードを差し替えない
新しいiPhoneへ買い替えるときは、SIMの仕様も確認しましょう。
特に最近の機種では、「今までSIMカードを差し替えていたから今回も同じ」とは限りません。
ソフトバンクが2026年3月11日に発売したiPhone 17eは、eSIMを利用するモデルとして案内されており、購入時にはeSIMの開通手続きも意識する必要があります。ソフトバンク+1
eSIMは物理的なカードを抜き差しする方式ではありません。
機種変更時には契約状況や端末に応じた設定が必要になるため、購入前に「今のSIMをそのまま差し替えられるか」ではなく、新しいiPhoneではどのSIM方式を使うのかを確認しておくと慌てにくいですよ。
データ移行はクイックスタートが便利
iPhoneから新しいiPhoneへ変更する場合は、Appleのクイックスタートを使ってデータを移行する方法があります。
現在使っているiPhoneと新しいiPhoneを近くに置き、初期設定画面に表示される案内に沿って進めます。
データ量によっては時間がかかるので、外出直前に始めるのは避けたほうが安心です。
両方の端末を十分に充電し、時間に余裕があるときに行いましょう。
また、LINE、金融機関、決済、認証アプリなどは、データ移行後に個別の確認や再ログインが必要になる場合があります。
「ホーム画面が元通りになったから全部完了」と判断せず、電話・モバイル通信・主要アプリまで確認してくださいね。
ソフトバンクのiPhoneはどう選ぶ?料金より先に3つ決めよう
ソフトバンクでiPhoneを選ぶなら、私は「何年使うか」「何GB使うか」「返却してよいか」の3つを先に決める方法が分かりやすいと考えています。
端末と料金プランを一度に選ぼうとすると、月々の支払額やキャンペーンの数字が多すぎて、何がお得なのか分からなくなりやすいからです。
まず、2年程度で買い替えるのか、4~5年ほど長く使うのかを決めます。
2年程度なら新トクするサポート+を使った返却までの負担額を確認し、長く使うなら端末代金総額を中心に比較しましょう。
次に、現在のデータ使用量を確認します。
毎月1~2GB程度しか使わない方と、外出先で動画やSNSを頻繁に利用する方では、同じiPhoneを選んでも適した料金プランは変わります。
ペイトク2やテイガク無制限はデータ通信を多く使う人に検討しやすい一方、データ使用量が少ない人ならミニフィット2も候補になります。ソフトバンク+1
最後に、端末を返却してよいかを考えます。
ここまで決めてから、家族割引、SoftBank 光・Air、支払い方法、通話オプション、保証など自分が利用できる条件を加えていくと、かなり整理しやすくなりますよ。
PayPayポイントは最大値より普段の使い方で判断
ペイトク2には、対象となるPayPay利用に応じたポイント特典があります。ソフトバンク+1
ただし、ポイントには付与条件や上限などがあります。
私は、ポイントを最大まで獲得したときの「実質○円」だけで料金プランを決めるのは避けたほうがよいと考えています。
普段からPayPayを利用している方なら特典を活用しやすい一方、ポイントをもらうために支出そのものを増やしてしまっては、家計全体では節約にならない可能性があるからです。
「最大でいくら戻るか」ではなく、「普段の生活なら実際にいくら戻りそうか」で判断してみてください。
手続きの簡単さも「コスト」のひとつ
価格表には出てきませんが、初心者の方にとっては手続きの手間も大切な比較項目です。
別の販売元でiPhoneを購入して持ち込む場合は、購入先の選択肢を広げられる一方、対応機種、SIM・eSIM、データ移行などを自分で確認する場面があります。
スマホの設定に慣れている方なら問題になりにくいでしょう。
しかし、「電話番号が使えなくなったら困る」「写真を消しそうで怖い」という方なら、端末購入と回線手続きをまとめて確認しやすい方法を選ぶことにも価値があります。
数千円の差だけで決めて手続きで何時間も悩むより、自分が無理なく完了できる方法を選ぶほうがよい場合もあります。
私は、料金の安さだけでは測れない「迷わず使い始められるか」も購入先を選ぶ基準に入れてよいと思います。
まとめ|ソフトバンクのiPhone料金は本体価格と月額を分けて比べよう
ソフトバンクのiPhone本体価格は、2026年8月24日時点で、iPhone 17e 256GBが124,560円、iPhone 17 256GBが159,840円、iPhone Air 256GBが193,680円、iPhone 17 Pro 256GBが219,600円、iPhone 17 Pro Max 256GBが240,480円です。ソフトバンク+2ソフトバンク+2
通信料金では、ペイトク2、テイガク無制限、ミニフィット2などがあり、基本料だけでなく家族回線や固定通信サービス、支払い方法などによって実際の月額が変わります。ソフトバンク+1
新トクするサポート+を利用する場合は、通常の端末価格と返却した場合の負担額を同じものとして比べないことが重要です。
約2年で買い替えるなら「返却するまでに支払う総額」、長期間使うなら「端末を所有するまでの総額」を比べてください。
また、Appleなど別の販売元で用意した対応iPhoneをソフトバンク回線で利用する選択肢もあります。持ち込みの場合は、端末の対応状況に加えてSIM・eSIMとデータ移行を別々に確認しましょう。
端末代・通信料金・利用期間・返却の有無を同じ条件にそろえて比べること。
月々の小さな数字だけを見るより、この4つを整理したほうが、自分に合ったiPhoneの買い方を判断しやすくなりますよ。
なお、端末価格、在庫、キャンペーン、料金プラン、新トクするサポート+の特典利用料や査定条件は変更される可能性があります。購入するときは、希望する機種・容量・契約種別を選択したうえで、その時点のソフトバンク公式の表示を確認してください。
よくある質問
ソフトバンクのiPhone 17はいくらですか?
2026年8月24日時点で、ソフトバンクのiPhone 17は256GBが159,840円、512GBが205,200円と案内されています。ソフトバンク+1
ただし、キャンペーンや契約種別、購入方法によって実際の支払額が変わる場合があります。
ソフトバンクでiPhoneを使うなら本体もソフトバンクで買う必要がありますか?
いいえ。ソフトバンク以外で購入したiPhoneでも、利用条件を満たす対応端末なら持ち込んで利用する選択肢があります。
購入前に端末の対応状況とSIM・eSIMの仕様を確認し、回線設定とデータ移行を分けて準備するとスムーズです。
新トクするサポート+ならiPhoneを半額で買えますか?
一律に「半額で買える」とは言えません。
特典Bでは、対象機種を48回払いで購入し、25カ月目以降に特典を申し込んで期限内に端末の回収・査定を完了すると、最大24回分の機種代金が支払い不要になります。特典利用料や査定条件があり、利用後のiPhoneは返却します。ソフトバンク
そのため、通常の本体価格と比べるときは「半額かどうか」ではなく、返却までに支払う機種代金と各種費用の合計で判断するのがおすすめです。


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