2026年7月30日確認のiPhone XR中古買取価格は、通常動作品で約7,000円〜16,000円です。傷の少ない端末は13,000円〜16,000円前後、破損品は容量別に最大4,000円〜6,000円が目安となります。
一方、2万円を超える金額は、比較サイトに掲載された上限例や個別実績などであり、一般的な中古端末の査定額とは分けて考える必要があります。
この記事では、イオシスとアメモバの公式価格表を同じ日に確認し、価格の種類や査定条件をそろえて整理しました。
iPhone XRの買取相場はいくら?
2026年7月30日時点では、正常に使えるiPhone XRの一般的な中古買取価格は約7,000円〜16,000円です。
状態のよい端末に絞ると、13,000円〜16,000円前後がひとつの目安になります。
最初に、今回確認できた価格を状態別に整理します。
| 端末の状態 | 64GB | 128GB | 256GB |
|---|---|---|---|
| 傷がほとんどない | 13,000円〜14,000円前後 | 14,000円〜15,000円前後 | 15,000円〜16,000円前後 |
| 小さな傷や使用感がある | 11,000円前後 | 12,000円前後 | 13,000円前後 |
| 目立つ傷がある | 7,000円前後 | 10,000円前後 | 11,000円前後 |
| 損傷・破損がある | 最大4,000円 | 最大5,000円 | 最大6,000円 |
上の表は、イオシスの状態別価格と、アメモバの中古価格帯を照らし合わせた目安です。
店舗によって「小傷」「目立つ傷」などの判定基準は異なるため、自分で判断したランクと本査定のランクが一致するとは限りません。
また、「最大4,000円〜6,000円」という一つの相場があるわけではありません。
正確には、損傷・破損品の最大額が、64GBは4,000円、128GBは5,000円、256GBは6,000円です。故障内容によっては、最大額より大幅に安くなったり、価格が付かなかったりする可能性があります。
今回使用した価格情報
価格の鮮度と性質が分かるように、情報元も整理しました。
| 情報元 | 情報の種類 | 確認日 | 主な注意点 |
|---|---|---|---|
| イオシス | 店舗公式の状態別買取価格 | 2026年7月30日 | S・A・B・C・D/Jランク別。最終価格は実物査定で決定 |
| アメモバ | 店舗公式の中古買取価格帯 | 2026年7月30日 | 中古価格は最低額から上限額までの範囲。状態や端末条件で変動 |
| 比較サイト掲載価格 | 複数店の上限例・過去実績 | 現在価格との単純比較はしない | 公式の通常査定額や本査定額とは条件が異なる場合がある |
過去の記事や比較サイトでは、iPhone XRに2万円を超える価格が掲載されていることがあります。
しかし、比較サイトの上限価格、過去の買取実績、店舗公式の通常中古価格は、それぞれ数字の意味が違います。
そのため、この記事では現在の相場を判断する中心資料として、2026年7月30日に確認した店舗公式価格を優先しています。
iPhone XRの状態・容量別価格は?
iPhone XRは容量が大きいほど高くなる傾向がありますが、容量差より外装や動作状態による差のほうが大きくなる場合があります。
イオシスで確認できた状態別の公式価格は、次のとおりです。
| イオシスの査定ランク | 64GB | 128GB | 256GB |
|---|---|---|---|
| 未使用品・Sランク | 15,000円 | 16,000円 | 17,000円 |
| 傷なし・Aランク | 13,000円 | 14,000円 | 15,000円 |
| 小傷あり・Bランク | 11,000円 | 12,000円 | 13,000円 |
| 目立つ傷あり・Cランク | 7,000円 | 10,000円 | 11,000円 |
| 損傷・破損あり・D/Jランク | 最大4,000円 | 最大5,000円 | 最大6,000円 |
アメモバで確認できたSIMフリー版の中古買取価格帯は、次のとおりです。
| 容量 | 中古買取価格帯 | 未開封買取価格 |
|---|---|---|
| 64GB | 9,400円〜14,000円 | 16,000円 |
| 128GB | 10,000円〜15,000円 | 17,000円 |
| 256GB | 11,000円〜16,000円 | 18,000円 |
同じ「中古品」でも、店舗によって価格の示し方が違います。
イオシスは外装状態をランクに分けていますが、アメモバは中古品の下限額と上限額を幅で示しています。
数字だけを見て「どちらが高い」と決めるのではなく、自分のiPhone XRに近い状態を基準に比べてくださいね。
傷がほとんどないiPhone XR
画面や背面に目立つ傷がなく、カメラ、Face ID、充電などが正常に使える端末は、比較的高く評価されやすい状態です。
2026年7月30日に確認した公式価格では、傷の少ない端末は次の金額が目安になります。
- 64GB:13,000円〜14,000円前後
- 128GB:14,000円〜15,000円前後
- 256GB:15,000円〜16,000円前後
ただし、査定する人が見れば分かる程度の細かな傷や画面の変色、バッテリーの劣化があると、想定より下のランクになる可能性があります。
「ケースに入れていたから傷なし」と決めつけず、明るい場所で画面、背面、側面を確認しましょう。
小さな傷や使用感があるiPhone XR
長期間使ったiPhone XRでは、ケースを付けていても側面やカメラ周辺に細かな傷が残ることがあります。
イオシスの小傷あり・Bランクでは、64GBが11,000円、128GBが12,000円、256GBが13,000円です。
正常に動き、外装の傷が軽い程度なら、11,000円〜13,000円前後がひとつの目安になります。
ただし、同じ長さの傷でも、側面の目立たない場所にある場合と、画面中央にある場合では評価が変わる可能性があります。
写真による事前査定を利用するときは、傷が見えやすい角度でも撮影し、状態を正確に伝えましょう。
目立つ傷があるiPhone XR
目立つ傷がある場合は、容量よりも外観の評価が査定額へ強く影響します。
イオシスのCランクでは、64GBが7,000円、128GBが10,000円、256GBが11,000円です。
ここで注目したいのが、64GBの価格差です。
64GBのAランクは13,000円ですが、Cランクは7,000円です。同じ容量でも、外装状態によって6,000円の差があります。
一方、Aランクの64GBと256GBの差は2,000円です。
この結果から、iPhone XRでは容量の大きさだけでなく、傷の程度が査定額を大きく左右することが分かります。
購入時に高かった256GBでも、目立つ傷があれば、状態のよい64GBより安くなることがあります。
画面割れや故障があるiPhone XR
画面割れや動作不良があっても、故障品や部品取り用の端末として買い取ってもらえる場合があります。
イオシスで確認できた損傷・破損品の最大額は、次のとおりです。
- 64GB:最大4,000円
- 128GB:最大5,000円
- 256GB:最大6,000円
ただし、この金額は破損品に一律で支払われる価格ではありません。
たとえば、次のような不具合によって査定結果が変わります。
- 画面や背面ガラスが割れている
- タッチ操作ができない
- 液晶が変色している
- 電源が入らない
- Face IDが使えない
- カメラやマイクが正常に動かない
- 充電口の接触が悪い
- 本体が曲がっている
- 水濡れ反応がある
- バッテリーが膨張している
特にバッテリーが膨らみ、画面や背面が浮いている端末は、安全のため無理に充電したり押し戻したりしないでください。
故障品は店舗ごとの評価差が出やすいため、通常中古品を高く買う店舗だけでなく、ジャンク品や画面割れ端末を扱う店舗にも査定を依頼する方法があります。
iPhone XRの査定額を左右する追加条件は?
外装の傷だけでなく、バッテリー、残債、修理歴、ネットワーク利用制限なども査定結果へ影響します。
価格表でAランクに見えても、内部の状態や契約状況によって減額される可能性があります。
査定前に、次の項目を確認しておきましょう。
バッテリー最大容量
iPhoneのバッテリーは、使用期間が長くなるほど劣化します。
最大容量は、次の順番で確認できます。
1. 「設定」を開く
2. 「バッテリー」を選ぶ
3. 「バッテリーの状態と充電」を開く
4. 「最大容量」を確認する
買取店によっては、最大容量が一定の基準を下回る端末を低いランクに分類します。
たとえば、ダイワンテレコムの公開する査定基準では、バッテリー最大容量80%以下を経年劣化のある状態として扱っています。
ただし、すべての店舗が80%を同じ基準にしているわけではありません。
最大容量が低いからといって、自費でバッテリーを交換すれば得になるとも限りません。交換費用が査定額の増加分を上回る可能性があるため、修理前にそのままの状態で見積もりを取りましょう。
分割代金の残債とネットワーク利用制限
端末代金の分割払いが残っている場合、売却後も支払い義務は続きます。
ネットワーク利用制限の確認結果は、携帯電話会社の確認ページで「○」「△」「×」などと表示されるのが一般的です。
- 「○」:現時点で利用制限の対象ではない
- 「△」:分割払い中などの理由で、将来の状態が確定していない
- 「×」:利用制限の対象になっている
記号の詳しい扱いは携帯電話会社や買取店によって異なるため、契約先と査定先の案内を確認してください。
「△」でも買い取る店舗はありますが、減額や入金条件の変更が行われる可能性があります。
「×」の端末は買取不可になる場合があるため、状態を隠さず申告しましょう。
非純正部品への交換や修理歴
過去に街の修理店などで画面やバッテリーを交換した場合、非純正部品が使われていることがあります。
正常に動いていても、店舗の基準によっては減額や通常買取の対象外となる可能性があります。
Appleや正規サービスプロバイダで修理した場合も、修理記録や明細が残っていれば用意しておくと説明しやすくなります。
修理歴を隠しても、本査定の動作確認や部品確認で判明する可能性があります。
事前査定の段階で「画面交換歴あり」「バッテリー交換歴あり」と伝えたほうが、本査定後の大幅な減額を避けやすいでしょう。
Face IDやカメラなどの機能
見た目がきれいでも、Face ID、カメラ、マイク、スピーカーなどに不具合があると、通常品より低く評価される可能性があります。
査定前には、少なくとも次の項目を確認してください。
- 電源が入り、再起動できる
- 画面全体をタッチできる
- Face IDを設定して解除できる
- 前後のカメラで撮影できる
- スピーカーから音が出る
- マイクで音声を録音できる
- Wi-FiやBluetoothへ接続できる
- Lightningケーブルで充電できる
- 音量ボタンやサイドボタンが反応する
確認中に不具合が見つかっても、売却できないとは限りません。
不具合の内容を記録し、故障品を取り扱う店舗を含めて比較してみましょうね。
本体の刻印や装飾
企業名、氏名、メッセージなどの刻印がある端末や、本体へ直接シールや装飾を貼っている端末は、再販売しにくいと判断される可能性があります。
シールを無理にはがすと、変色や傷が目立つこともあります。
査定前に勝手に削ったり強い薬剤を使ったりせず、そのままの状態で取り扱いを確認するほうが安全です。
iPhone XRを高く売るコツは?
同じ条件で2〜3店舗を比較し、上限価格ではなく手数料を含めた最終受取額で選ぶことが重要です。
iPhone XRでは、店舗によってランク基準や故障品の評価方法が異なります。
費用をかけて修理するより、まず無料でできる確認と比較から進めましょう。
同じ情報を伝えて2〜3店舗で比較する
複数店へ査定を依頼するときは、各店舗へ同じ情報を伝えます。
- 容量
- 本体カラー
- 購入した携帯電話会社
- SIMロックの状態
- ネットワーク利用制限の判定
- バッテリー最大容量
- 画面や背面の傷
- 修理歴や部品交換歴
- Face IDなどの不具合
- 箱や付属品の有無
ある店舗には傷を伝え、別の店舗には伝えないという比べ方では、査定条件がそろいません。
写真査定を利用する場合は、画面、背面、四つ角、側面、カメラ周辺を同じ明るさで撮影すると比較しやすくなります。
上限価格ではなく最終受取額を見る
広告や価格表の上限が高くても、その金額がそのまま振り込まれるとは限りません。
次の費用や条件も確認してください。
- 宅配買取の送料
- 査定後に断った場合の返送料
- 振込手数料
- 増額キャンペーンの適用条件
- 査定価格の有効期限
- 本査定で減額される主な条件
- 入金までの日数
- 「△」端末の支払い条件
私が特に大切だと考えるのは、最初に見える数字ではなく、最後に手元へ残る金額を比べることです。
上限が高い店舗でも、本査定で大きく減額され、返送料まで必要になれば、有利とはいえません。
反対に、上限が少し低くても、減額基準が分かりやすく、送料や手数料が無料なら、納得しやすい選択になることがあります。
柔らかい布で軽く清掃する
査定前には、乾いた柔らかい布で画面と本体を拭きましょう。
ケースを外し、側面やカメラ周辺にたまったほこりも確認します。
ただし、充電口やスピーカーへ針、つまようじ、金属製の道具などを差し込むのは避けてください。
清掃中に端子や内部部品を傷付けてしまっては、かえって査定額が下がるおそれがあります。
割れているのが保護フィルムだけか、本体画面まで割れているか分からない場合は、無理にはがさず査定先へ相談してください。
売るためだけの修理は慎重に判断する
画面割れやバッテリー劣化があると、「直してから売ったほうが高いのでは」と考えるかもしれません。
しかし、修理後の査定額が上がっても、修理代を差し引くと損になる可能性があります。
また、非正規店で修理すると、非純正部品や修理歴を理由に減額される場合もあります。
売却が目的なら、最初に故障した状態で複数店の見積もりを取り、修理費用と査定額の増加見込みを比べてから判断しましょう。
iPhone XRを売る前に最低限必要な準備は?
データをバックアップし、「探す」の解除、Apple Accountからのサインアウト、SIMカードの取り外し、初期化を行います。
相場記事の中心は価格ですが、個人情報を残したまま端末を渡すことは避けなければなりません。
売却前は、次の順番で進めると確認しやすくなります。
1. 写真や連絡先などをバックアップする
2. 必要なアプリの引き継ぎを済ませる
3. Apple Watchを使っている場合はペアリングを解除する
4. 「探す」を解除してApple Accountからサインアウトする
5. 物理SIMカードを取り出す
6. 「すべてのコンテンツと設定を消去」を実行する
7. 「こんにちは」画面が表示されることを確認する
初期化は、「設定」から「一般」、「転送またはiPhoneをリセット」、「すべてのコンテンツと設定を消去」の順に進みます。
ただし、「こんにちは」画面が出たことだけで、すべての準備が完了したとは判断できません。
アクティベーションロックが残らないよう、初期化前に「探す」を解除し、Apple Accountから正常にサインアウトできているか確認してください。
また、端末を初期化しても携帯電話会社との回線契約や端末の分割払いは自動で終了しません。
解約や契約変更が必要な場合は、携帯電話会社で別途手続きを行いましょう。
iPhone XRは今売るべき?
予備機として使う予定がないなら、値上がりを待つより、現在の状態で査定額を確認するほうが現実的です。
ここからは、公開価格と端末の性質を踏まえた私見です。
iPhone XRは2018年10月26日に発売されたモデルです。
2026年7月時点でも複数の買取店が公式価格を掲載しているため、中古端末としての需要が完全になくなったわけではありません。
一方、発売から時間が経過しているため、同じ容量でもバッテリー、外装、修理歴などの個体差が大きくなっています。
今後、店舗の在庫や需要によって一時的に価格が上下する可能性はありますが、いつ上がるかを正確に予測することはできません。
使わずに保管していても、バッテリーの劣化が進んだり、湿気や落下で状態が悪くなったりする可能性があります。
そのため、私はiPhone XRを「高くなるまで長期間保管する」方法は、売却価格を重視する人には向きにくいと考えます。
今回の公式価格では、64GBのAランクが13,000円、Cランクが7,000円で、状態による差は6,000円でした。
一方、Aランクにおける64GBと256GBの容量差は2,000円です。
つまり、iPhone XRでは「大容量だから安心」とは限らず、保管中に傷や不具合が増えると、容量による上乗せ以上に価値が下がる可能性があります。
予備機、子ども用端末、音楽再生用などとして具体的な使い道があるなら、無理に売る必要はありません。
使う予定がなく引き出しに入れたままなら、まず2〜3店舗の無料査定を取り、その金額で手放すか保管するかを決める方法が現実的です。
iPhone XRの買取相場まとめ
2026年7月30日に確認した店舗公式価格では、iPhone XRの一般的な中古買取価格は約7,000円〜16,000円です。
傷の少ない正常動作品は、64GBが13,000円〜14,000円前後、128GBが14,000円〜15,000円前後、256GBが15,000円〜16,000円前後を目安にできます。
目立つ傷がある端末は7,000円〜11,000円前後です。
損傷・破損品については、64GBが最大4,000円、128GBが最大5,000円、256GBが最大6,000円と掲載されていますが、実際の金額は故障内容によって変わります。
2万円を超える数字を見かけた場合は、店舗公式の通常価格なのか、条件付きの上限価格なのか、過去の個別実績なのかを確認してください。
売却するときは、次の順番で進めると判断しやすくなります。
- 容量、外装、動作状態を確認する
- バッテリー最大容量と修理歴を確認する
- SIMロックとネットワーク利用制限を調べる
- 同じ条件で2〜3店舗に査定を依頼する
- 送料や返送料を含む最終受取額を比べる
- バックアップとアカウント解除を行う
- SIMカードを取り出して初期化する
買取価格や査定基準は、在庫や需要によって変更されます。
この記事の金額は2026年7月30日の確認結果として参考にし、申し込み直前には各店舗の公式価格、適用条件、手数料を改めて確認してくださいね。
よくある質問
iPhone XRは2026年でも買い取ってもらえますか?
はい。2026年7月30日時点でも、イオシスやアメモバなどがiPhone XRの公式買取価格を掲載しています。
ただし、アクティベーションロックが残っている端末や、状態によっては買取不可となる可能性があります。
iPhone XRの64GBはいくらで売れますか?
2026年7月30日に確認した公式価格では、正常中古品は約7,000円〜14,000円です。
傷がほとんどない端末は13,000円〜14,000円前後、小傷がある端末は11,000円前後がひとつの目安になります。
バッテリー最大容量が80%以下でも売れますか?
買い取ってもらえる可能性はありますが、店舗によっては経年劣化のあるランクに分類され、減額される場合があります。
バッテリー交換費用のほうが高くなることもあるため、交換前に現在の状態で査定を取りましょう。
非正規店で画面を交換したiPhone XRも売れますか?
店舗によって対応が異なります。
非純正部品や修理歴を理由に減額、ジャンク品扱い、買取不可となる可能性があるため、事前査定で交換歴を正確に伝えてください。
画面割れや電源が入らないiPhone XRも売れますか?
故障品やジャンク品を扱う店舗なら、価格が付く可能性があります。
イオシスの損傷・破損品は、64GBが最大4,000円、128GBが最大5,000円、256GBが最大6,000円です。ただし、故障内容によっては価格が付かない場合もあります。
箱や充電器がなくても売れますか?
本体だけで買い取る店舗もあります。
付属品の有無による減額基準は店舗ごとに異なるため、箱、SIMピン、ケーブルなどが残っている場合は、査定へ一緒に出すべきか確認しましょう。
初期化後に「こんにちは」と表示されれば安心ですか?
「こんにちは」画面は、本体内のデータが消去されたことを確認する目安です。
ただし、アクティベーションロックの解除とは別の確認事項です。初期化前に「探す」を解除し、Apple Accountからサインアウトしてください。


コメント